旅メモ! 格安に行く海外個人旅行の教科書

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カテゴリ エアアジアとかLCC
エアアジアの機内持ち込み荷物重量改悪の件と実際の結果

先日、久しぶりにエアアジアを使って海外旅行をしてきましたが、機内持ち込み荷物の重量が改悪されていてしょんぼりしたメモです。

以前の機内持ち込み荷物のルールは、

「3辺の合計が115cm(56x36x23)以内で重量7Kgまでの旅行カバン1個+サブバック1個」

で、サブバックのサイズや重量に決まりはありませんでした。これが抜け道となり、大きめのサブバックに重量無制限で重いものをいれていくことが可能でした。実際にいくらはサブバックに5Kg以上の荷物を入れて搭乗したことがあります。

しかしながら、今年これが見直されてしまいました。

「3辺の合計が115cm(56x36x23)以内の旅行カバン1個+シート下に入るサイズ(40 x 30x 10)のサブバック1個、2つの合計は7Kgまで

orz...

抜け道が使えなくなってしまったのです。

 

 

しかしながら。

過去の搭乗経験を振り返ってみると、かなりの確率で「重さを測られない」ということがありました。特に海外出発便ではそれが顕著でした。新ルールになったとしても、いいかがげんなのではないか?という可能性もありますw。

そして最近利用時の実際の結果です。

 

すべてエアアジア(利用時期2017年4月〜5月)

・成田→バンコク便・・・きっちり計測された

・バンコク→ラオス便・・・計測なし

・ラオス→クアラルンプール便・・・計測なし

・クアラルンプール→香港便・・・計測なし

・ダナン(ベトナム)→クアラルンプール・・・計測なし

・モルディブ→クアラルンプール・・・きっちり計測された(しかし見逃してくれた)

・クアラルンプール→東京・・・計測なし

 

ということで、7フライトのうち計測されたのは2回だけでした。しかもそのうち一回は重量オーバーを見逃してくれました。正確には、重量オーバーを指摘されたので「じゃあお金払うから預入にしてくれ」といったところ何か面倒だったのか「いいよ、そのまま乗って」と。つまり、スタッフの気分次第なのではないか、と感じています(笑)

しかしながら東京帰国便のフライトの中では機内放送でこの重量ルール変更のアナウンスが日本語できっちりされたり、これから周知徹底されそうな雰囲気です。

残念です。。。

機内持ち込みに求めるメリットは費用を浮かすだけではありません。フライスルーで買えない乗り継ぎ便の時、預入にしてしまうといったん入国して荷物をピックアップしなければなりません。これは大幅なタイムロスで乗り継げる便も乗り継げずスケジュールを変更する必要さえもでてきます。

そういう点をふまえ個人的には、有料でもいいので機内持ち込み重量制限を緩和してほしいと願っているのでありました。

 

ということで、下記のような要望メールを一意見としてエアアジアさんに投げてみました。

「いつもお世話になっております。エアアジアが大好きで頻繁に利用させていただいています。
最近、機内持ち込み荷物のルールについて改定がありましたが、個人的に少し残念に感じております。荷物の機内持ち込みは、フライスルーが使えない乗り継ぎ便に乗り継ぐときに非常にスムーズに乗り継ぎが可能です。預入にするといったん入国して荷物のピックアップが必要になりタイムロスが発生するというのは言うまでもないことと思います。サブバックも含め合計で7Kgに収めるのはかなり難しく感じています。旅行カバンは軽いナイロン製のものでも3Kgあり、ノートPCは3kg近くあるのでそれだけでギリギリです。有料でもいいので機内持ち込み荷物重量を増やすオプションがあると大変うれしいです。
よろしくお願いいたします。」

 

ぼんぼやっじ!

| いくらプロフ | エアアジアとかLCC | comments(0) | trackbacks(0) | 23:10
カテゴリ エアアジアとかLCC
エアアジア座席選びの裏技〜無料で座席変更
LCCであるエアアジアは座席を指定したい場合は有料です。指定しない場合は、チェックイン時に自動で割り振られます。
LCCを使うくらいだからみなさんなるべくお金をかけたくなく
「席は運に任せる」
方が多いのではないでしょうか。
そしてチェックインをして
「あー!ど真ん中!がーん」
と残念な事になった経験が、私もあります。
そのタイミングでもお金を出せば変更可能です。しかし
お金をかけずに席を変更できる裏技
があるのでご紹介いたします。

1)webチェックインを途中まで進める
チェックインは出発日の14日前から可能です

2)入力を進めていくと席が決まるタイミングがあります


3)座席の位置を確認

↑この時の確認画面では通路側とか分かりにくいが、実際は3x3x3で赤いとこはど真ん中。

座席の位置が気に入らない場合はチェックインをやめトップに戻ります。ここでやめても何ら問題ありません。

4)予約の変更で座席を確認
ここで先ほど指定された席が入っているのでこれを「削除」します



5)変更を決定
決定しないと削除が反映されません


6)改めてチェックインする
新たに席が割り振られます。
しかし必ずしも良い席になるわけではなくここでも運です。二回目のルーレットという感じです。

でも!
割り振られる席を予測できる?!
私の過去の経験から「席は基本的に後方の空いてる席から自動割り振りされる」ということがわかっています。
なのでチェックインの前に、予約確認・変更ページでまずは空席具合を確認してみましょう。後方の最初の空席が割り振られる可能性が高いです。空席は随時変わるので気に入らなければ少し待ってみて空席に変動があり後方の空いてる席がよかったらチェックインしてみよう。

この方法で過去に二回、ど真ん中から通路側または窓側に無料で変更できた経験があります。
ボンボヤッジ!
 
| いくらプロフ | エアアジアとかLCC | comments(0) | trackbacks(0) | 11:17
カテゴリ エアアジアとかLCC
エアアジア座席指定の小技
エアアジア利用便の14日前になったのでWEBチェックインをすることにしました。
座席を指定していない場合は勝手に決まってしまうのですが、チェックインの時に決まるわけではないようです。
チェックインをする前に、オプション追加画面を見てみたらすでに座席が決まっていました。
36F。
えーーーと、真ん中の真ん中、ええ、ど真ん中です。一番うれしくないお席でございますorz。
席が気に入らない場合は有料で変更が可能です。一般シートで1690円です。ああ、LCC...。
しかし!一度だけ無料で敗者復活する方法があります。
それは、座席選択画面にある座席番号のしたの「削除する」ボタン。
これをクリックすると今割り振られている席がクリアになります。
そして、WEBチェックインを行うときにまた自動で席が割り振られます。
これを試してみました。
新たに割り振られた席は
44G
真ん中の通路側です。
Good job!
どうやら自動割り当ては飛行機後方の空いている席から順に割り振れらるようです。ここが一番後ろで空いていた席だったのです。
しかも44列はとなりが2席シートなので通路が広いです。ちょっと広々イメージ。

ボンボヤッジ

| いくらプロフ | エアアジアとかLCC | comments(0) | trackbacks(0) | 01:07
カテゴリ エアアジアとかLCC
[エアアジア]未払いになっている65MYRって何これ?![インドネシア空港税]
エアアジアでインドネシア(デンパサールやジャカルタ)行きチケットを買っていて、オプションなど含め支払いはすべて済んでいるはずなのに、
未払い 65MYR
となっていて「なんじゃこりゃ?」と思っている方、いらっしゃいませんか。

65リンギットは日本円にして約2100円です。
「また謎のチャージをふっかけてきたな」
と思ってしまいそうですが、これはエアアジアの仕業ではありません。
これはインドネシアの空港使用料(出国税)で、インドネシアの急な仕組み変更せいなのです。

それまでインドネシアは空港使用料(出国税)を出国時に空港の窓口で現金で支払っていました。料金は20万ルピア(2014年4月1日にそれまでの15万ルピアから値上げされた)
その空港使用料を2015年3月から航空券購入時に含むことになったそうなのです。
これに関連してエアアジアで既に航空券を購入している人には「未払い」で空港使用料が計上されてしまったのです。他の航空会社や旅行会社での取り扱いはどうなのでしょうね。

まぁ、そもそも空港使用料はこのように航空券に含まれる方がスタンダードで、空港窓口で支払っていたことのほうがマイナーだったわけですが、急に仕組みが変わったので混乱は必至。既に支払っているのに空港でも請求されるなんて二重取りトラブルが発生しそうな予感。特に悪名高いデンパサール空港など要注意です(噂ほど私はトラブルに遭ったことはないですが)。
航空券と共に支払い済みの場合はボーディングパスや航空券購入控えに支払い済み記号(D5らしい)が記載されるそうなので、良くみて見ましょう。

ところで現在のレートでは20万ルピアは1850円です。
65リンギットが2100円・・・あれ?
この誤差は為替のなせる技でしょうか。


ついでにインドネシア観光に関連した情報をもう2つ。

1)「到着VISAが無料になる」
というニュースが昨年より話題になっています。
現在、インドネシアを観光するにはVISA代 35US$(これも昨年値上げされた)を到着時に支払わなければなりません。
それが無料になる動きがあります。日本人含め数十カ国が対象です。
2015年明けから適応!とか3月からいよいよ!とか情報が交錯しているのですが、今現在いまだに支払いは必要だということです。一体いつになるのか。
まぁ、インドネシアらしいっちゃらしいですね。
今のところ6月からスタートというのが有力です。


2)出入国カードが廃止になる

今まで到着時に記入していた出入国カード(ガルーダ等では機内で配布される)が無くなるそうです。今までこのカードやらVISAやらで入国に手間がかかったインドネシアですが、今後は楽々になりそうでいいことですね。


以上、どこかで誰かのお役にたてば幸いです。
ボンボヤッジ!

| いくらプロフ | エアアジアとかLCC | comments(0) | trackbacks(0) | 12:21
カテゴリ エアアジアとかLCC
エアアジアが変わった!独自チャージ廃止!?2015
エアアジアがいつの間にかリニューアルされていました。公式なアナウンスは見当たらないのでひっそりと変わったようです。
何が変わったかと言うと、購入画面のインターフェースもさることながら、
一番大きな点は
謎の空港使用料 1500円/1人 が無くなった!
ということ。
空港使用料というと、一般的には成田空港なら2,610円(保険含)、羽田空港なら2,570円と空港ごとに定められた使用料のことを指すのですが、エアアジアでは空港使用料のことを「空港税」と呼び、それとは別に「空港使用料」という名目で1人当たり1500円を徴収していました。

↓こちらは昨年エアアジアのチケットを購入した時の料金内訳。
往路を見ていただきたい。
空港税2570円の下に「空港使用料」なるものが1500円とある。


空港税の2570円は羽田空港の課す旅客取扱施設利用料(空港使用料)のこと。
では「空港使用料」1500円とはいったいなんぞや??!!

これはエアアジアが少しでも収益アップするため無理やり付けていた独自チャージなのですが、以前からよく利用者に指摘されていました。
なんなの、これ?と。
他のLCCやレガシーキャリアでこんな不明瞭な手数料を徴収しているところはありません。

それが、なくなったのです。やはり利用者からのつっこみが多かったのでしょうか。

↓現在の航空券内訳例(HND-KUL)。運賃と空港税だけになった。


往路の空港税 2670円。
・・・ってあれ?羽田空港の空港税は2570円のはず。
なぜか100円上乗せされていますw
ま、まぁ細かいことは黙認しましょう。

復路の「物品・サービス税」50円もなんかひっかかりますが、
ま、まぁこれも黙認しましょう。


■支払い手数料が変わった

もうひとつの変化は支払い手数料です。
今までは一般のクレジットカードの場合、支払い手数料が1区間ごとに600円かかっていました。

↓以前の支払い画面。支払い手数料600円だった


いよいよ航空券を購入!というところでこの予期しない手数料を提示され
「なんじゃこりゃー!」
っと思ったエアアジアユーザーは数知れず。
それが、なんと、
なくなった!?
・・・のではなく、

値上がりましたー!

・・・orz...

↓その画面がこちら。こちら現在の支払い画面。


一般的なクレジットカード(VISAやMaster)払いの場合、
1区間800円で、往復で1600円
です。
これはエアアジア独自のクレジットカードBIG VISAかezpayで支払うと無料になります。BIG Masterはなぜか有料でした。
ここにもエアアジアの収益アップ大作戦が盛り込まれているんです。

しかーし、この支払い手数料を安くする方法がある?!
上記のスクリーンショットは決済通貨を”円”にしているのですが、これは変更することができます。
例えばUS$やマレーシアリンギットに変更すると・・・

↓US$


0.12US$?(約14円)

↓マレーシアリンギット


1.63MYR?(約42.5円)

えーーー、なんでしょうか、この違いは^^;
円貨決済だけ高額な手数料が設定されています。

「じゃぁUS$通貨で決済すればいいじゃん♪」
っていきたいとこですが、そう単純な話ではなく。
ここでUS$を選ぶと、同時に運賃などもUS$換算されます。
その額が円の価格よりも高くなる?!のです。

↓円だと支払い手数料(1800円)込みで37,920円だが、


↓US$にすると支払い手数料は0.12US$になるが、合計は320.55US$


320.55US$は、今のレート換算だと、38,321円

はい、支払い手数料は安くなっても、総額では少し高くなってしまいました。。。マレーシアリンギットでもこれは同じでした。
この技は使えなさそうです。。。期待させてごめんなさい。

何とも釈然としませんが、この支払い手数料も運賃の一部であると思って最終の合計額でお得なのかどうか判断するしかなさそうです。もしくはBIGクレジットカードをもつか。。


■機内食の事前注文割引が無くなった?
以前、機内食は早めにWEBで注文すると20-30%の割引価格で買えました。それが今はなくなってしまったようです。ミネラルウォーターのサービスは残っているようでした。


以上、どこかで誰かのお役にたてれば幸いです。
ボンボヤッジ

| いくらプロフ | エアアジアとかLCC | comments(5) | trackbacks(0) | 12:45
カテゴリ エアアジアとかLCC
エアアジアの機内食 メニューや価格2015
LCC(ローコストキャリア)であるエアアジアでは機内食が有料です。有料とはいえ機内食が選べるのってけっこう楽しいです。
当日機内で購入することも可能ですが、事前に注文しておくと割引がきいたりおまけがついたりとお得になります。

■機内食のメニュー

メニューは便によって異なります。エアアジアの公式サイトでメニューカタログを見ることができます。
こちら http://www.airasia.com/jp/ja/inflight-comforts/hot-meals.page
日本発着便(D7便)には和食があったり、マレーシア国内便(AK便)はマレーシア料理が中心だったり、インドネシア エアアジア(QZ便)はインドネシア料理が中心だったり、長距離便では食事系が充実していて、短距離便では軽食やスナックが充実しているなどの工夫がしてあります。
ネットで事前注文する場合は「マレーシア料理」「アジアン料理」「和食」など、ジャンルだけで具体的な内容は当日にならないとわからないというメニューもあります。

↓日本離発着のD7便の機内食一例




■機内食の価格
価格はこれまた便によって異なります。
マレーシア国内便やマレーシアと海外を結ぶ国際便はマレーシア通貨のリンギット価格がベースとなります。
2015年4月現在、日本発着のエアアジアX便(D7便)ではマレーシア料理など食事系メニューが19リンギット。本日のレート約620円ど。昨年は同じメニューが18リンギットだったので少し値上がったようですね:-(
缶ジュース等が6リンギット(約200円)、ペットボトルの水500mlが4リンギット(約130円)、カップ麺が8リンギット(約260円)。
最近は円安リンギット高の傾向にあるので以前より少し割高になった感じもありますが、べらぼうに高いわけでもなく、気軽にトライできる価格設定です。
また機内で購入する場合、日本円でも購入は可能ですがお釣りはリンギットで返ってきます。
インドネシア エアアジア(QZ便)の場合はインドネシアの通貨ルピアとなります。食事系メニューが50000ルピア(約460円)。インドネシアローカルの物価が影響するのでD7便より割安感があります。

↓D7便のメニュー表と価格2015(公式サイトで閲覧可能)



■機内食事前注文のメリット

機内食は早めにWEBで注文すると割引価格で購入できます。割引率は購入時期によって異なりますが、30〜20%割引です。出発2週間前くらい(WEBチェックイン時)になると割引はなくなりました。
また事前に注文しておくとミネラルウォーターがおまけで付いてくるなどの特典があります。
エアアジア側としては、事前に注文してもらったほうが用意・管理が楽なこともありこのようなサービスをしているのだと思います。


■機内食の配布
事前に注文した機内食は、離陸後しばらくして飛行が安定したころに配布開始されます。
クルーが注文リストを片手に対象者に渡してゆきます。その際にはボーディングパスが必要です。ボーディングパスに注文メニューの記号が記載されているので確認のためです。
配布時に寝ていた場合は、後からもらうことができます。ボーディングパスを見せてクルーに頼みましょう。
エアアジアの機内食は香りの強いアジアン料理が多いため、食事タイムはけっこう香りが充満します。頼んでいないと、ちょっとキツイものがありました^^;


■エアアジアは飲食物の持ち込みが禁止
という原則があります。
しかしながら、過去10フライトほど乗った中で、持ち込み飲食物を食べてる乗客はけっこういて、注意されているのを見たことはありません。
とはいっても、LCCエアアジアが好きで応援したいのであればぜひ機内食を利用しましょうね。


実際に来月乗船したレポートはまた後日アップいたしますね〜。
以上、どこかで誰かのお役にたてば幸いです。
ボンボヤッジ!

関連LCCレポート:
[エアアジア] 楽しい機内食選びと料金2014 
いろいろ食べてみました。
LCCエアアジアXの徹底解説と搭乗レポート [2014GWマレーシア旅]


| いくらプロフ | エアアジアとかLCC | comments(0) | trackbacks(0) | 15:33
カテゴリ エアアジアとかLCC
[エアアジア] キャンセルすると空港税は返金される[要申請]
[2015/04更新。一部内容加筆修正]

「エアアジアはキャンセルができない」
これはある意味正しくもありますが、正確な言い方ではありません。誤認している人も見受けられるので正確に言い直すと、
「エアアジアはキャンセルしてもチケット代は払い戻しされない」
が正しいです。キャンセルができないのではなく、自分の都合で乗る事が出来なくなったら返金はされないので、そもそもキャンセルの連絡をする必要はないのです。単に乗らなければそれで終了です。
*エアアジア側の都合(欠航など)の場合は返金されます。
*有料で便を変更することはできます(変更手数料は安くはない。さらに現在のチケット価格との差額が必要)


それを知っている人は多いかと思いますが、
「乗らなかった場合、空港税は払い戻しを受けられる」
というのを知っている人は少ないのではないでしょうか。この払い戻しは自ら申請しない限りは返ってきません。手続きは搭乗を予定していた便の出発後に可能です。払い戻し金額は空港によって多少異なりますが、羽田〜クアラルンプールで数千円です。

今回はそんな「空港税の払い戻し手続き」レポートです。とても簡単です。

さてさて、本来であれば10/31〜11/3までエアアジアでクアラルンプール弾丸トラベルへ行くはずだった私たち。事情により行くことができなくなり、残念ですがこの旅は見送ることにしました。先述のようにキャンセルの連絡を入れる必要はなく、単に
空港にいかない、飛行機に乗らない、チケット代は戻らない。以上。
なのですが、空港税の払い戻し手続きをすることにしました。

手続きの方法はエアアジアのこちらのページに案内が書かれています。返金申請はこちらのページのフォームから行います。
↓フォーム


*ちなみに払い戻し(Refund)には手数料がかかり、羽田〜クアラルンプール間では1人当たり1区間につき500円です(2014年11月現在)手数料はエアアジアの手数料一覧で確認できます。

フォーム上で情報を入力します。[問題の種類]から”払い戻し”を選び、[種類]から"空港税"を選ぶと以下のようなアラートが出ます。


そのまま続けて最後に送信を押すだけです。
しばらくするとチケットの支払いに使用したクレジットカードに差し戻される形で返金されます。

ちなみに今回いくら返金されるのでしょうか。
▼以下は私のチケット購入時の明細(2人分)です。

行き:
空港税 ¥5,140は羽田空港国際線Tの空港使用料(=空港税)¥2,570x2人の値段
空港使用料 ¥3,000とはエアアジア側が課すもので¥1,500x2人の値段
帰り:
空港税¥1,680はクアラルンプール空港出国税¥840x2人の値段


私は11月上旬に払い戻し手続きをしました。
支払いに使用したクレジットカードを解約してしまったのでちょっと時間がかかりました(汗)クレジットカード会社より返金の連絡があり、12月29日に返金されました。
その額、3480円。
2人分でです。手数料¥2,000(1区間500円×2区間x2人分)が差し引かれてることを考えると、5480円です。
うーん、なんでこんな中途半端?クアラルンプールの空港税は入ってない感じ?


まーでも少しでも戻ってくるなら嬉しいですよね。
差し引き4万円くらいは捨てたことになりもったいなかったですが、変更するにも1人¥15,000×2人=¥30,000に加えて変更便の現在価格(セールじゃないので高め)の差額が必要なので、あまりメリットがなく今回は中止という選択をしました。

しっかしこのチケット、クアラルンプールまで片道¥8,830ですよ。ほんと安かった。またこの価格で出るときをじっと狙います 
なかなかでないんですけどね。

ボンボヤッジ

| いくらプロフ | エアアジアとかLCC | comments(0) | trackbacks(0) | 13:28
カテゴリ エアアジアとかLCC
エアアジアのフライト変更(有料)をしたメモ
今回はエアアジアのフライトを有料で変更した記録です。

本来であればこの三連休は一人旅でクアラルンプールにいたはずのいくら。しかし義父が急病で旅行に行っている場合ではなくなったため、キャンセルしました。
「行っても大丈夫だよ」
といってくれた旦那さまにLoveを感じつつ、でも行っても楽しめないだろうし、行っている間に病状が急変でもしたら後悔するだろうし、人生初、海外旅行を見送りました。クアラルンプールでテロもあったし、台風は来ているし、不安要素もなんか重なったしね。
エアアジアの往復チケットはセールのときに超格安で買ったので、捨ててもそこまで痛くはない金額だったし。
あきらめはつきました。

が、しかし。
やっぱちょっとモッタイナイゆう★ゆう★

そこで、フライトの変更をしてみることにしました。


続きを読む >>
| いくらプロフ | エアアジアとかLCC | comments(0) | trackbacks(0) | 22:01
カテゴリ エアアジアとかLCC
エアアジアを10便ほど利用した私の感想と節約と裏技[インドネシア ひとり旅]

*2017/05/12 機内持ち込み荷物に関して改定がありました。詳しくはエアアジアの機内持ち込み荷物重量改悪の件と実際の結果を参照ください。

 

 

[2014/08/09 - 08/17 インドネシアひとりっぷ] 
エアアジアを利用した旅も先日の旅が3度目となり、合計10便に乗りましたが、いろいろ見えてきたことがあります。
今回はエアアジアを利用する際の節約のコツや注意点などについてのレポートです。

先日の旅で利用した便:
エアアジアD7 523便 羽田空港発 クアラルンプール行
エアアジアAK 376便 クアラルンプール発 デンパサール行
エアアジアQZ 550便 デンパサール発 クアラルンプール行
エアアジアD7 522便 クアラルンプール発 羽田行

1)価格について
安いのが売りのLCCエアアジアですが、買うタイミングや旅の時期によっては安くはなく、場合によってはレガシーキャリア(LCC以外の普通の航空会社をさす)より高いこともあるので注意が必要です。買うのならセールを狙って購入しましょう。年に数回セールが行われます。
例えば今年10月、11月の連休のクアラルンプール行きのチケットは、2月のセールの時に購入し往復で22,570円でした。日本の国内線より安い衝撃価格です。この値段ならもし何かあって行けなくなっても諦めのつくレベル。
先日のインドネシア行きチケットは、購入したのは半年以上前でしたがセール時ではなくその時点で最安値64,900円(+手数料1200円)でした。セールでオフシーズンであれば時なら往復30,000円とかで買うこともできるので安くはないですが、8月の超ハイシーズンにこの価格であれば安く手に入れられたほうです。
#しかし購入1カ月後に59,670円に値下がるタイミングがあったので、早く買えば安く買えるというわけでもなく、頻繁に価格変動するので最安値を判断するのは本当に難しい。


●片道づつ購入することができる
エアアジアの航空券は日本からの往復で購入する人がほとんどかと思いますが、片道づつ別々に購入することも可能です。そして片道づつ別々に購入すると、往復で購入するのとは料金が変わります。同じ日付、同じ便、同じタイミングでの購入でも、です。
まず日本出発の往復便を購入する場合は”円”ですが、片道づつ別々に購入する場合、クアラルンプール→日本便はローカルレートの”リンギット”になります。オプション品もすべてローカルレートになり、レートによっては往復で買うより安くなることがあります
予約番号が2つになるので管理が少し面倒にはなりますが、手間でなければ検討してみましょう。

●区間づつ別々に購入することができる
エアアジアの航空券は区間ごと別々に購入することも可能です
例えば、日本→クアラルンプール→デンパサール というチケットを買う場合、
日本⇔クアラルンプール(往復)
クアラルンプール⇔デンパサール(往復)
とわけて購入することか可能。このメリットは、クアラルンプールにも数日滞在してデンパサールにも行く、というプランが可能だという点です。
日本→クアラルンプール→デンパサールを一度で購入すると接続便は最短の便(同日接続便)しか選べないのでクアラルンプールに滞在することができません。
ただひとつ注意したいのは、区間ごと別々に購入した場合、フライスルーにはなりませんので、遅延などで乗り遅れた場合に保障がありません。スケジュールには注意しましょう。

#余談ですが昔はフライスルーの仕組みがなく、このように別々に買うのが普通だった時期があります


2)座席について
LCCの座席は窮屈と思われていますが、日本発の長距離国際便(A330)に限っては、そんなことはありません。シートピッチはレガシーキャリアとたいして変わりません。違いは横列の座席数で、レガシーの場合、2×4×2の8席のところ、エアアジアは3×3×3の9席になってます。そのため通路が少し狭い感じはします。
短距離便ではシートピッチは少し狭い感じはしますが短距離なのでさほど苦になりません。
座席指定は有料で事前にWEBで指定することができます。指定しない場合はチェックイン時に自動で割り振られます。もしその時に席が気にいらなければ有料で変更することができます。
先日の旅では座席指定はせずにいましたが、WEBチェックインをしたらことごとく真ん中の座席を割り振られたため仕方なくお金を出して変更することにしました。座席指定料は普通席であれば羽田〜クアラルンプールは片道1690円、クアラルンプール〜デンパサールが片道500円です。4フライトすべて座席指定すると4380円とばかになりません。

おススメの席:
長距離国際便(エアバス330)の標準シートの中でおススメは後方にある2席シートです。基本は3×3×3席なのですが後方は狭くなっている関係で2×3×2席の2席シートがあり、席を立ちやすいし、もしカップルであれば気を使わないで座れます。

↓後方部44列以降が2×3×2席になる

↓今回、行きの便では44Aを確保できました。通路もちょっと広くてGood.
シートピッチは他と変わりません。
iPhoneImage.png

注意:リクライニングができない席がある
座席によってはリクライニングに制限がある席があります。座席指定画面でその旨注意書き(英語)があるので確認しましょう。また、本来リクライニングできるはずなのに壊れていてできない場合もあります(笑)。先日の旅では私の前の席はリクライニングができずもめていました。これはもう運ですのであきらめるしかないです。空席があれば移動させてくれることもあります。


3)機内食について
LCCエアアジアは機内食が有料です。事前にWEB申し込みすると2-3割引きで買えますが、当日機内で買うこともできます。メニューは多彩で選ぶのが楽しい。料金は便によって異なりますが、長距離便で600円くらい、近距離便で400円くらいです。近距離便のほうがメニューが豊富な傾向がありサンドイッチなどの軽食なら300円程度。
飲食物の持ち込み禁止」となってはいますが、チェックもなく食べている人も何人かみましたが注意もされません。私もお菓子食べましたw

↓サンドイッチ(事前手配240円/DPS-KUL)。パッケージがとてもかわいい♪味も悪くない。事前手配すると水がサービスになるが、小さかったw


4)チェックインについて
チェックインとはその飛行機に確実に乗りますよという意志表示であり、搭乗券(ボーディングパス)を発券することを言います。
チェックインは自分でWEBで行えます。出発の14日前から可能で、この時に座席決定・変更が可能。ボーディングパスがPDFで発行されるので自分でプリントして持参します。自分でプリントできなくても、空港のセルフチェックイン機を利用すればボーディングパスを発券できます。
WEBチェックインをしていても、日本出発便の場合は空港カウンターに行かなければなりません。セキュリティ上の事情だそうです。ボーディングパスもちゃんとしたものが改めて発券されました。
帰りの現地発の便は自分でプリントしたものがそのままボーディングパスとなりました。

当日空港カウンターで初めてチェックインすると空港によっては手数料がかかる場合があるそうです(やったことないので情報だけ)でも日本発の国際便は無料みたい。空港にある自動チェックイン機を使えば無料。

WEBチェックインをした後も、機内食などのオプションを付けることは可能です。その場合ボーディングパスに記載される情報も変わるので再発行&プリントをしたほうが安心です。


5)機内持ち込み荷物について
機内に持ち込める荷物はサイズと重さと数に制限があります。公式サイトのこちらのページに書いてありますが、1人につき旅行カバン1つ(36x23x56cm/計115cm以内で重さ7KGまで)と、サブバック1つ2個までOKです。
荷物をこれに納められれば、預け入れ荷物代金が節約できます(便や重さによって異なるが往復6000円〜1万円)。それにターンテーブルで荷物が出てくるのを待つ必要がなく時間的にも節約できます。荷物紛失のリスクもなくなりメリットだらけ。

旅行カバンのサイズについて:私の体験
私が愛用している旅行カバンはナイロン製の軽いボストンキャリー(以下写真)で公式サイズはW55 x H30 x D30cm(合計115cm)です。これ、エアアジア規定の1辺(23cm)がオーバーしていますが、今まで測られたことはなく問題になったことはありません。ぱっと見てサイズに収まっていそうならOKのようす(笑)
また、他の旅行カバンでサイズが46×40×25cm(計111cm)というスーツケース(以下写真)を利用したことがありますが、これまた何も言われませんでした
iPhoneImage.png

旅行カバンの重さについて:
サイズよりは重さの方がシビアです。7キロをグラム単位オーバー(7.5KGとか)なら何も言われませんでしたが、8キロをこすとNGです。しかし1キロくらいであれば中身の一部をサブバックに移動させるなどで調整可能です(実際そのように調整するようスタッフに言われてる人がいました)。
シビアなのでラゲッジスケールチェッカー/荷物重量計(こちら)があると便利です。

余談ですが、私は万全の態勢でチェックインに臨みましたが、一度重さをはかられないことがありました。担当者によっては適当のようです(笑)

サブバックについて
公式サイトには「ノートパソコン用バッグまたはハンドバッグ」という記載のみで、そのサイズや重量に関して言及はありません。実はこれ、けっこうあいまいです。
先日の旅ではチャレンジングな試みでおおきなトートバック(以下写真)をサブバックとして、ちょっとドキドキしながらチェックインに臨みました。旅行カバンを7KGに抑えるために、このサブバックに重たそうなものを詰め込んでこちらも旅行カバンとほぼ同じくらの重さになったのですが(笑)、重さを測ることもなく特に何も言われずにチェックインできました!
これまた「ぱっとみてサブバックであるように見えればOK」のようです(笑)
ところで参考までにと他のお客さんのサブバックをじろじろ見てみました。形状は様々でトート型もいればショルダーだったりウエストポーチだったり、リュック型の人もいました。しかしみなさんけっこう小さいものばかり。というのも、大きいスーツケースを有料預け入れしている人が過半数だったので、大きいサブバックなんて必要ないのですね。
私のように何が何でも機内持ち込みで済まそうとしている人は少数派のようですが、費用を節約するためにトライしてみてはいかがでしょうか。

↓愛用ボストンキャリーとサブバックの大型トート。


トートバックには貴重品他、デジタル系全般(カメラx2、充電器、iPad、iPhone)、ガイドブック、液体物など重たいものを入れています。
このでかいトートバックでは観光で持ち歩くのにはちょっと不便なので、さらに小さいショルダーバックもバックインバックのごとくこの中に入れて持って行きました。

ちなみにチェックイン後に空港内で買ったお土産の手提げが増えても何も言われませんでした。あくまでチェックイン後に買ったものですよ。チェックイン時に持っているとカバンに入れるように言われる可能性が高いです。

総論:
私がエアアジアを気にいっているのは、その自由度の高さです。よく理解して必要なサービスだけを追加してうまく利用すればとってもバリューだし、機内食を選べるのは楽しいし、LCCとはいえ遅延もほとんどありません(マレーシア国内便ではちょいちょいありましたが)。
また、羽田空港深夜発というフライトスケジュールがとても魅力的で、金曜の夜に仕事の後に空港に向かってそのまま出発すれば時間を効率的に使えるのです。


ボンボヤッジ

関連リンク/過去記事:
LCCエアアジアXの徹底解説と搭乗レポート [2014GWマレーシア旅]
[エアアジア] 楽しい機内食選びと料金
ラゲッジチェッカーはLCC必須アイテム
エアアジアWEBチェックインを行ったメモ[GWマレーシア旅4/30-5/5(5/8)]


◆クーポン利用で2000円OFF→8080円◆機内持ち込みサイズでは最大級の40L「マックスキャビン」...
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| いくらプロフ | エアアジアとかLCC | comments(5) | trackbacks(0) | 19:48
カテゴリ エアアジアとかLCC
エアアジアWEBチェックインと座席の変更
[2014/08/09 - 08/17 インドネシアひとりっぷ] 
エアアジアはフライトの14日前にWEBチェックインが可能です。行きの便のチェックインは既に先週末済ませましたが、今日は帰りの便のチェックインをしました。

■WEBチェックイン
公式サイトからログインしてマイページの「予約の管理」から行うことができます。
しかし、行きの便だけ先にチェックインを済ませていると、ここからのチェックインはなぜかうまくいきませんでした。その場合、公式サイトトップページのWEBチェックインから、出発地を現地に設定して予約番号と名前で行うことができます。

■座席指定
事前に有料の座席指定をしていなければ、WEBチェックイン時に自動で割り振られます。
今までは運が良くて窓際とか通路側になることが多かったのですが、今回はどうも運が悪く、4便中の3便がど真ん中シート。。。orz 

↓自動で割り振られた席。。。真ん中いやん。


仕方なく、有料で座席変更をすることにしました。
羽田〜クアラルンプールの座席指定料は1690円〜、KUL〜DPSは500円。
往復すべて座席指定を入れると合計4380円にもなるのでバカになりません。
でも今回ばかりは少しでも楽な席にすべくお金をだします。窓際が好きなんです。
3便は前の方の窓際を選びました。そのうちDPS→KUL便はクワイエットゾーン(静かなエリアで少し高い)を指定してみました。100円高い600円。HND-KUL便ではクワイエットゾーンはWEBでは指定できないようでした。
HND→KUL便は、後方の窓際。羽田〜クアラルンプール線(エアバス330)は3-3-3列が基本ですが、後方部は2-3-2になります。この壁側2席の窓際がHND→KUL便は1席だけ空いていたのでここに決めました。

↓1690円払って変更した席。後方の2-3-2になる最初の席。


チェックインと同時の座席変更はなぜかエラーが出まくってうまくいかなかったため、いったんチェックインを済ませて、後から「予約の管理」で座席を変更したらうまくいきました。ボーディングパスも公式サイトから再発券できます。

ボンボヤッジ!

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