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Happy Merry Christmas!
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| いくらプロフ | 201212プラハ・トルコ1人旅 | comments(0) | trackbacks(0) | 19:02
カテゴリ 201212プラハ・トルコ1人旅
最後の朝食
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もりもり

| いくらプロフ | 201212プラハ・トルコ1人旅 | comments(0) | trackbacks(0) | 15:18
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ドレスデン世界最古のクリスマスマーケット
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今日はプラハから電車で2時間の、ドイツはドレスデンで一日満喫してきました。
ドレスデンでの目的は、世界最古と言われるクリスマスマーケットを楽しむこと!
一口にヨーロッパのクリスマスマーケットと言っても、お国が変われば雰囲気もだいぶ違う。プラハのクリスマスマーケットとは別の良さがありました。
ドレスデン銘菓のシュトーレンとバウムクーヘンを買い、風物詩グリューワインを飲み、名物ドイツソーセージを食べて・・・120%満喫\(^o^)/
生憎の雨もなんのその、楽しすぎて昇天しそう。


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ドレスデンでの滞在時間は約4時間ほど。でもクリスマスマーケットだけではなく、その他スポットも一巡することができました。主な見所がギュッと集中していたためです。その中でもツヴィンガー宮殿のアルテ・マイスター絵画館はチケットを買って中には入りました。ここにはラファエロのあまりにも有名な絵画があるのです。イヤフォンガイドも借りてじっくり絵画鑑賞。
ああ、文化的な旅だわ。

| いくらプロフ | 201212プラハ・トルコ1人旅 | comments(0) | trackbacks(0) | 02:41
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プラハ満喫1day
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昨日12/22(土)は一日、プラハを満喫。大まかな観光スポットをホテルから近い順に巡りました。
まず最初に「プラハ城」。
広大な敷地には見所が点在し、一巡するのに3時間近くかかりました。荘厳な聖ヴィート大聖堂(右写真) はプラハのシンボル。

続く

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プラハ城を出たのは13時。お腹も空いたのでレストランに入りました。
注文したのはチェコの伝統的料理がいろいろワンプレートに乗った一皿。これがとんでもないボリューム!ポークソテーと骨付きチキン、厚切りハムの下には3種類の伝統的ソースが敷いてあります。さらにジャガイモを揚げたもの二枚と、クネドリーキ二種(チェコの定番蒸しパン)が添えられています。
食べて見たかったチェコ料理を一度で叶えてしまいました。それにポテトスープと付け合わせのパンとカフェラテとミネラルウォーター。
遠慮なく注文したら、お会計がうあー!でした(^_^;)
ランチに6000円はちょっと反省w


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次に向かったのは「ストラホフ修道院」
ここの見所は素晴らしい天井画を持つ2つの図書館。これには目を奪われました。こんな図書館で勉強したら何にでも成れそうな気がするよ。
ここでは写真を撮影するには入場料(80コルナ/400円)とは別に撮影料(50コルナ/250円) を払わないといけません。勿論、払いますとも!有料のせいか変に燃えてしまいたくさんシャッターをきりました。

それから、旧市街のほうへ足を向けました。
プラハは観光スポットを巡らなくとも街並み自体が素晴らしく、美しく、歩いているだけで楽しい。マーネス橋を渡りヴルタヴァ川を超え旧市街広場へ。ここは昨晩も来た盛大なクリスマスマーケットが開かれてる広場です。今日は広場に隣接する「時計塔」に登ります。
チケット売り場はなかなかの混雑。日がく暮れて広場が煌びやかになるこの時間は最も混雑するのかも。

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時計塔からは広場のクリスマスマーケットが一望。

時計塔をおりてからはクリスマスマーケットを散策。トゥルデルニークやチョコフルーツを味わい、レープクーヘンを買ったり、クリスマスオーナメントを見たり、楽しくて楽しくて。
かれこれ2時間はぷらぷらしてから、さらに町歩きを続けます。

でも朝からずっと歩きどおしで足腰が・・・ほんとやばい。1歩を踏み出すのもやっとなほどに。。。

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そんな時見つけた「タイ式マッサージ」の看板。
「これはいいかも」
試しに入店すると店内はなかなかの混雑。メニューを見て料金は問題なかったので1時間のマッサージをお願いしました。
これは効果てきめん!体が軽い!
おかげでホテルまで歩いて戻ることができました。
明日もこようかな。

| いくらプロフ | 201212プラハ・トルコ1人旅 | comments(0) | trackbacks(0) | 14:09
カテゴリ 201212プラハ・トルコ1人旅
アッピアレジデンス
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プラハで滞在中の宿
アッピアレジデンス
部屋は1階でテラス付き。
とっても広くて爽やかなお部屋ですo(^▽^)o

| いくらプロフ | 201212プラハ・トルコ1人旅 | comments(0) | trackbacks(0) | 17:51
カテゴリ 201212プラハ・トルコ1人旅
プラハ アッピアレジデンスの朝食
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おはようございます。
プラハはただいま8時。やっと空が明るみ始めてきました。
滞在している宿アッピアレジデンスにてモーニング中のいくらです。
レストランが、素敵すぎて。

ヨーロッパの朝食はパンとハムとチーズ、卵焼きやソーセージなどのホットミールが定番。
パンが美味しい♪(´ε` )


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昨日は16時の便でイスタンブールを出発。イスタンブール空港ではチェックインカウンターがものすごーーーーく遅遅として、さんざん待たされ並ぶこと1時間(´Д` )。早くついていたのに全然余裕なく、買い物もできずの慌ただしい出発でした。
2時間半のフライトでプラハに到着したのは17:30。トルコ料理の機内食がえらい美味しくて感動! チキンかビーフの選択でビーフにしたらケバブでした。
日本→イスタンブール便では、変に日本に気を使ったようなトルコ料理と日本食が混ざったような中途半端な機内食だったけど、ANAとの共同運航のせいもあるのかな。
そんな美味しい機内食に心もお腹も満足しこの日の夕食はこれで済ませることに。

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空港内で両替を済ませ外に出るともう真っ暗。
さて、まずは市内へ移動です。初めて訪問する地での最初の小さな難関。イスタンブールでは有料の送迎を手配したけどプラハでは公共交通機間で移動します。
手段やルートはいくつかあって、最初は「エアポートエキスプレス」というバスでプラハ中央駅を目指そうと思ってたのだけど、次のバスまで30分くらいある。バス乗り場には電灯掲示板がバスの時刻表をわかりやすく表示していた。それをみると「市バス」なら頻発している。ここで30分待つなら、市バスで移動しちゃおうか。
ということで到着した市バスみ飛び乗りました。切符は自販機でも売っていたけど、小銭しか使えないみたいで小銭がないので運転手から購入。40コルナ(約200円)。90分有効でバスやトラムメトロ共通で乗り換えられるらしい。
バスに揺られること30分、うーん眠くなってきた。時差ぼけで早朝2時から起きてたしな。
このバスは中央駅まで行かないので、終点でトラムかメトロに乗り換える。
トラムのほうが宿近くまで行きそうなのがあったのだけど路線が複雑。メトロの方がシンプルなのでメトロの乗ることにした。
乗ってから思った「中央駅までいかんでも、三つ目の駅で降りれば目の前がクリスマスマーケット開催場所だ。19時ごろ終わっちゃう見たいだし、ここでおりよう!」
とっさの機転でメトロを降りて地上に出た。

そして、昨日のエントリー「プラハのクリスマスマーケット」に繋がる。
あまりの素晴らしさに、眠気も吹っ飛び言葉も出なかった。



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屋台で名物焼き菓子や、ホットワイン(飲めないくせに)を買ったりなかなか離れ難かったもだけど、大きい荷物もあるし宿を見つけてチェックインしなきゃだし、明日もあるし、とそこを離れた。

どこを歩いても、どこへ目を向けても、そこはまるで中世の街の中。ファンタジー映画の中に入り込んでしまったような感覚。
もう、もぅ(* ´ ` *)

| いくらプロフ | 201212プラハ・トルコ1人旅 | comments(0) | trackbacks(0) | 16:02
カテゴリ 201212プラハ・トルコ1人旅
トルコ風呂体験と私がキレた訳
「もう帰ります!!(怒)キャンセルして!」
普段温厚で滅多に怒ることのない私が、トルコ風呂「ハマム」でキレた。
パンツいっちょで体に布を巻きつけた状態の私は、つたない英語で従業員女性に文句を言いながら更衣室に戻った。


昨日21日は午前中いっぱいトルコ観光の時間がありました。具体的には、プラハへのフライトは16:00の発ため14:00に空港に行けばいいから13:00くらいまでフリータイム。限られた時間、効率的に使わないと。
いろいろ考えて、まずは「ハマム(トルコ風呂)」へ行ってみよう!と朝食を終えた9:00過ぎにホテルを出発しました。
ちなみに日本で「トルコ風呂」というとエッチなところらしいですが、本場トルコでは清純なトコロです。岩盤浴みたいなものでアカスリやマッサージなども付けられる。


続く

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お目当てのハマムは旧市街にある「ジャーロウルハマムcagaloglu hamami」。
地球の歩き方に載っていた観光客向けの大型ハマムなんだけど、200年以上前に造られた歴史的ハマムである、というところに惹かれた。
実は前日の夜、このハマムには既に一度訪問していた。営業時間が8:00-22:00とあったので、夕食を食べた後の18:30頃、まだ間に合うなと思って行って見たのだ。
歴史を感じる門構えにワクワクしながら中に入るとすぐのところにいた番頭さんに
「女性用は今日はもうクローズだ」
と言われ今日の再訪に至った。

ドアを開けると、昨日の番台には誰もいない。あれれ。
そこは噴水のようなものを囲むように小部屋が並ぶ広場になっていて、上半身裸のおっさんがひとりふたり、こちらをチラチラ見てる。
な、なんか居づらいな(´・_・`;;)
廻りをキョロキョロ見てみると「WOMAN」と記載のあるドアがあったのでそちらに行って見た。カフェのある通路を抜けると、先ほどと同じような小部屋に囲まれた広場に出た。


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「そっか男性用と女性用はこうやって分けられてるんだ」
入口は狭かったのに、中はとても広くてびっくり。
しかし、こちらにも誰もいない。。。と思ったら奥から従業員女性がひとり現れた。
「すいません、お願いしたいんですけど」
トルコ語と英語が混じったさっぱりわからない対応だったが、番台に案内されメニュー表の説明を受ける。
「こっちがアカスリシャンプー付きね。こちらはマッサージも付いてるよ」
メニュー表は5カ国の言語で書かれていた。観光客がよくくる証拠だ。トルコ語メニューはリラ表記だがそれ意外はユーロ。不思議なことにユーロのほうが若干安い。せっかくきたのだからフルコースを申し込んだ。120リラ/50ユーロ。ちょうどユーロ現金を持っていたのでユーロで支払った。

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部屋を囲む小部屋は個室の更衣室のようだ。ここで着替えて荷物を置いて鍵をかけてハマムへ移動する。パンツだけはいて体に布を巻いた状態で置いてあったスリッパを履いて部屋を出た。
「?!」
部屋を出たら、広場が泡泡の水浸し。
なになに?
女性従業員が2-3人、デッキブラシで床を磨いている。突然のお掃除ですか?
先ほど受付してくれたオバちゃんが手招きするので歩いて行った。
洞窟のような通路を抜けたところに、ハマムはあった。
「わぁぁぁぁ(((o(*゜▽゜*)o)))」
すごい。総大理石の宮殿のよう。ドーム天井は高く、無数の穴から自然光が注がれている。

しかしワクワクするのはここまでだった。この後、私は最悪の気分になる。

・・・かれこれ一時間は立つだろうか。
時計がないから分からない。
案内されたハマム内、中心にある一段高くなった暖かい大理石の台座上に私は裸でひとり転がっている。他に客はいない。
周囲には4-5人の女性がせわしなく賑やかに「大掃除」をしている。女性達は、あるものはムームーを着ていたり、あるものはえらいセクシーなスケスケの下着だったり、ホルスタインのようなおっぱい(とお腹)を露わにしたままだったり、
「おお、外人さんの生ヌードをこんなに拝めるなんて・・・」
・・・っじゃなーーーーーい!!!!
私はいつまで放置ですか??
そこへ、やっと女性がにこやかに
「あちらに座ってください」
と移動を促されたので、ヤレヤレやっと始まるかなと思ったら・・・
私が寝転がっていた台座の大掃除が始まったorz
どかされただけかーい!(゜Д゜;)!!

大量の液体洗剤を降りかけながら、台座磨きが始まった。その周りでは壁や蛇口を磨くもの、ホースで水を流すもの・・・
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
ぷちん。


そして冒頭のセリフにつながる。
「みなさん掃除で忙しそうですし?
私、時間ないのでもう帰ります!キャンセルしてください!!」
プンプンして更衣室に戻ると、従業員が追いかけてきた。
「大丈夫ですから、もうすぐにできますから」
「・・・はぁ・・・」
日本じゃあり得ない。でもこれがこの
国のお国柄なのか。ならばここはグッと堪えてもう少し様子を見るか。

この後ハマムに戻り、一通りサービスは受けられた。それは問題なかったし良かった。
しかしなんとも後味の悪い体験となったのでした。
どうやら、女性のハマムはあまり需要がなく営業はアバウトらしい。
| いくらプロフ | 201212プラハ・トルコ1人旅 | comments(0) | trackbacks(0) | 13:02
カテゴリ 201212プラハ・トルコ1人旅
プラハのクリスマスマーケット
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胸いっぱいで泣いています。
。・゜・(ノД`)・゜・。

動画もアップしました。 http://www.youtube.com/watch?v=0AgT8RUVxvQ&sns=em
| いくらプロフ | 201212プラハ・トルコ1人旅 | comments(0) | trackbacks(0) | 03:11
カテゴリ 201212プラハ・トルコ1人旅
イスタンブール満喫1day(4) 失敗とトルコディナー
地下宮殿を出たのは15:45。
私が次に目指したのは「考古学博物館」歴史的遺産が多数展示されている見所の多い博物館だ。入場締切が16:00営業17:00とのことなので足を早めた。

地図によればこの辺りのはず・・・あ、あれかな?ミュージアムって書いてある。間に合いそうだ。
ひと気のない公園の中にそれは静かに佇んでいた。
チケットを買って中に入る。5リラって、ガイドブックに書いてあったより安い?
なんか引っ掛かりを感じながら館内を進む。
最初の展示物は・・・フラスコ? これは試験管? こっちは巨大な分度器??
小さな引っ掛かりはムクムクと大きくなった。一通り駆け足で廻って外に出て、もう一度看板をみたら・・・
「"科学"博物館」
orz....
地図にも乗っていないローカルな博物館だった。地球の歩き方!間違えの元だから科学博物館も載せといて!

来た道を少し戻ると考古学博物館は別の場所にあった。しかし時間はもう16:00を過ぎている。。。
明日、リベンジ。

消化不良気味で来た道をとぼとぼ歩いていると、レストランや焼き菓子屋が並ぶ界隈であることに気がつく。いい匂い。焼き菓子も美味しそう。
その中に目を引くレストランがあった。
「夕食にはまだ少し早いしな」
一度は通り過ぎたのだけど、ランチを食べてないし、あんな素敵なトルキッシュレストラン他にはないかもだし、またここまで戻るのは面倒だし・・・
くるりと踵を返す。
レストランレッツゴー!

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レストラン「The HAN」
外から見えたこのトルコ風ソファー席に一目惚れしたのだ。絨毯の上に靴のままあがるのはちょっと慣れなかった。ブーツをぬいでくつろぐ事にした。うーーん、素晴らしい\(^o^)/
メニューはすべて写真付き英語の解説ありでわかりやすく注文には困らなかった。

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注文したのは
イスケンデルケバブ (33リラ)
薄い牛肉、トマトっぽいソースにヨーグルトたっぷりがトルコらしい。新鮮な味!肉の下には細かく角切りされたパンが隠れていた。
まいうー!
前菜にはクスクスサラダ (10リラ)
酸味のあるスパイシーなのにコクのあるサッパリした味付け。クレープパンもついてきた。
そして定番チャイ(5リラ)美味しくておかわりも。
しめて58リラ約2900円の大満足ディナーでした\(^o^)/
| いくらプロフ | 201212プラハ・トルコ1人旅 | comments(0) | trackbacks(0) | 13:59
カテゴリ 201212プラハ・トルコ1人旅
イスタンブール満喫1day(3) 地下宮殿
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暗闇の中
最低限の照明で浮かび上がる
広大な地下宮殿
「イェレバタン・サルヌジュ」
あまりの神秘的な光景にしばらく動けなかった。

ここは遥か昔に造られた「貯水池」だそうだから驚く。4〜6世紀にこんな技術があったのだね。

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入場料は15リラ(約750円)
貯水池には水がはられ、魚が悠々と泳いでいる。照明を最小限にとどめた演出もよい。
ふと、音楽が流れはじめ宮殿全体に反響しますます神秘さを増した。
出口近くにあったカフェに腰を下ろす。
この景観、音楽の中でチャイを飲むなんてオツじゃないですか。
しばらく耳を傾けた。


ショート動画アップ。音を聞いてみて。
http://www.youtube.com/watch?v=w7nB4jsJoTY
| いくらプロフ | 201212プラハ・トルコ1人旅 | comments(0) | trackbacks(0) | 13:00
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